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雷2
ドンッシャーンバリバリ
耳を劈くほどの雷鳴が轟き電気が消える
「キャー、もうなにやだー。キャッ」
景子はあまりの轟音に身の危険を感じで若干パニックになり流れ落ちた泡で滑ってバランスを崩してしまう
「危ないッ」
風呂の縁に座っている武はそう叫ぶと、悲鳴を上げバランスを崩しこちらへ尻を向けながら向けながら倒れてくる景子の腰を両手で引き寄せ右膝を差し出しその上に景子を乗せる
その着地点は武の太ももの付け根辺りで景子の秘貝は太ももに吸い付き、武のいきり立った肉棒は景子の尻ぺたへ張り付いている
「アイタタ、もうほんとなによ、すごい雷っ、もうほんと転ぶところよ、危なかったわ、ありがとう武。」
とか何とか何も気付かない様子で景子は言っている
「ほんとすごい雷だったね、すごい近くに落ちたんじゃない?おれがいなかったら母さん転んでたね。」
母の柔らかい腰と初めて感じる女性器の感覚に全神経を集中させながら武は応答する
景子は状況が分かっているのかいないのか、立ち上がる様子を見せない
武は母の様子をみながら、いきり立ったものを動かさないことによって言及できない雰囲気を作りつつ押し付け続け、腰をつかんでいた手を自然な動きで前まで回し立ち上がりづらい環境を作り上げる
そのままの体勢でしばらく停電について語っているうちにかすかに薄暗く光っていた電球の灯が消える
―これは千載一遇チャンスなんじゃないか―
武の頭によからぬ考えがよぎる


床ドン1
床をどんどんと2回足踏みする。
これが俺とかあちゃんとの合図だ。
もちろん一回足踏みはメシの合図だ。
床ドン2回すると母ちゃんが二階の俺の部屋の前までやってきて、スカートを巻くり上げパンツをずり下げると以前おれがドアドンして開けた穴からケツだけを差し入れてくる
そして俺の猛り狂ったビッグマグナムを・・・


狸寝入り3
パジャマのズボンを慎重に脱がせると股間の部分がぐっしょりと濡れたベージュ色のパンティーが姿を見せるとともに甘酸っぱいようなえも言われぬ芳香が放たれる。
正志が深呼吸をしその香りを胸いっぱいに吸い込むと肉棒の怒張は張り裂けんばかりに高まる。
半ば脳が麻痺したような感覚にすら陥るほど甘美な香りである
ずっとその芳香を堪能し続けたいような気持ちになるとともにそれを味わいたいという猛烈な欲望が正志を襲う
正志はパンティに手をかけるとテーブルクロス引きかのごとき早業でパンティを彼方へ放り出した


狸寝入り2
寝室に入った正志は母親が寝ているかどうか確認するため豆電球に照らされた母親の顔を覗き込み確認する。
どうやらぐっすり眠っているみたいだ。
確認すると正志はいつものように布団をゆっくりと引っぺがし母親のパジャマのボタンをはずしシャツをたくし上げ、そこに現れた豊満で柔らかな乳房にむしゃぶりつく
むしゃぶりつくといっても音は立てず下で円を描くように時には上下にはじくように乳首を重点的に責め立てる
寝ているとはいえ体は正直なのか舐っているうちに乳首は硬くなっていく
自分の行為で硬くなっていくこと母親の体が感じていることが正志にとっては喜びなのである
正志は飽きることなく10分20分と舐り続ける
舐っていると時折母親の呼吸が乱れ身をよじる
最初のうちはそのたびに起きてしまったんじゃないかと驚き、寝た振りをしてごまかしていたりしたのだが母親が起きることはなかった
最近はもう慣れてその程度で中断したりはしなくなっていた
正志は乳首を舐りながら母親のパジャマのズボンの中に手を忍び込ませる
ねちっこい舐りにによって溢れ出た蜜液で母親のパンツは濡れ濡れである
寝ているはずの人間がここまで感じるものなのかという疑問は持つものの何しろ経験のない正志には判断が付かない
判断も付かず性欲に負けた少年はもはや小さな獣である
もうどうにでもなれ
正志は破れかぶれになりながらも慎重にパジャマを脱がしにかかった

狸寝入り
「ふぁーあっ、もうねむい、お母さんもう寝るわねおやすみ」
「おやすみ、かあさん」
キッチンで受験勉強をする息子の正志にそういうと美代子は一部屋しかない寝室で眠りに着いた
小学6年生のころに父が死んで以来保険金を切り崩しながらパートで働く母の稼ぎで1LDKの小さなアパートで慎ましやかに暮らしてきた親子
一見よくある光景ではあるが…

母さんもう寝入ったかな
しばらく勉強を続けた正志は母が寝入ったかどうかが気になる
それはなぜかというと最近の正志は寝入った母親の体を堪能しながらオナニーするのが日課になっているからだった
これだけ小さな家だとエロ本やらエロビデオやらを隠す場所がない
受験勉強のストレスで性欲に歯止めが利かなくなった正志が想像だけでオナニーし続けるには限界があった
そもそも正志は30代後半には到底見えない美貌を持つ母親に性的魅力を感じていた
父親もいない
いろいろと理由はあるが美しくセクシーな母親に手を出すには理由がありすぎた
最初のうちは寝返りをしたら偶然手がおっぱいに当たった風を装ってその感触を楽しみながらばれないようにオナニーをしていたのだが、それは徐々にエスカレートして行き
最近はもう布団をはぎパジャマのボタンをはずしシャツをめくり乳首に吸い付くといった風である
そこまでしても起きないものかなという疑問は正志にもわいたが性欲の前ではそんな疑問は吹き飛んでしまう
今日こそはおまんこを舐ってやると決めていた正志は静かに寝室のドアを開け忍び入る