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狸寝入り2
寝室に入った正志は母親が寝ているかどうか確認するため豆電球に照らされた母親の顔を覗き込み確認する。
どうやらぐっすり眠っているみたいだ。
確認すると正志はいつものように布団をゆっくりと引っぺがし母親のパジャマのボタンをはずしシャツをたくし上げ、そこに現れた豊満で柔らかな乳房にむしゃぶりつく
むしゃぶりつくといっても音は立てず下で円を描くように時には上下にはじくように乳首を重点的に責め立てる
寝ているとはいえ体は正直なのか舐っているうちに乳首は硬くなっていく
自分の行為で硬くなっていくこと母親の体が感じていることが正志にとっては喜びなのである
正志は飽きることなく10分20分と舐り続ける
舐っていると時折母親の呼吸が乱れ身をよじる
最初のうちはそのたびに起きてしまったんじゃないかと驚き、寝た振りをしてごまかしていたりしたのだが母親が起きることはなかった
最近はもう慣れてその程度で中断したりはしなくなっていた
正志は乳首を舐りながら母親のパジャマのズボンの中に手を忍び込ませる
ねちっこい舐りにによって溢れ出た蜜液で母親のパンツは濡れ濡れである
寝ているはずの人間がここまで感じるものなのかという疑問は持つものの何しろ経験のない正志には判断が付かない
判断も付かず性欲に負けた少年はもはや小さな獣である
もうどうにでもなれ
正志は破れかぶれになりながらも慎重にパジャマを脱がしにかかった
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