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狸寝入り4
豆電球ではっきりとは見えないが露わになった母親の陰部を目の当たりにした正志は衝動的にむしゃぶりつく
夢に描いた母親の酸味と塩味の効いたえもいわれぬ旨みに正志はわれを忘れてなめ続ける
舐め続けると母親の体が反応し硬直するポイントがあることを正志は発見する
そうクリトリスである
この少し硬くなった小突起をやさしく舐ると母親の体はわずかにこわばる
割目を舐り小突起を舐る割目を舐り小突起を舐る小突起を舐り小突起を舐る
小突起を執拗に責め始めると寝ているはずの母親は若干呼吸を荒立てわずかに腰を浮かせ正志の顔に押し付けるような動きを見せる
正志はその反応に気付き起きてしまったんじゃないかという疑いを抱きつつも、母親が寝ている風を装っているならそういうことなんだろうとそのまま舐り続けた
ほどなくすると
「ぁんっうぅんっ。」
といううめきを抑えきれず体がガクガクと揺れるのも抑えきれず息子に舐られた母親は絶頂に達する

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狸寝入り3
パジャマのズボンを慎重に脱がせると股間の部分がぐっしょりと濡れたベージュ色のパンティーが姿を見せるとともに甘酸っぱいようなえも言われぬ芳香が放たれる。
正志が深呼吸をしその香りを胸いっぱいに吸い込むと肉棒の怒張は張り裂けんばかりに高まる。
半ば脳が麻痺したような感覚にすら陥るほど甘美な香りである
ずっとその芳香を堪能し続けたいような気持ちになるとともにそれを味わいたいという猛烈な欲望が正志を襲う
正志はパンティに手をかけるとテーブルクロス引きかのごとき早業でパンティを彼方へ放り出した


狸寝入り2
寝室に入った正志は母親が寝ているかどうか確認するため豆電球に照らされた母親の顔を覗き込み確認する。
どうやらぐっすり眠っているみたいだ。
確認すると正志はいつものように布団をゆっくりと引っぺがし母親のパジャマのボタンをはずしシャツをたくし上げ、そこに現れた豊満で柔らかな乳房にむしゃぶりつく
むしゃぶりつくといっても音は立てず下で円を描くように時には上下にはじくように乳首を重点的に責め立てる
寝ているとはいえ体は正直なのか舐っているうちに乳首は硬くなっていく
自分の行為で硬くなっていくこと母親の体が感じていることが正志にとっては喜びなのである
正志は飽きることなく10分20分と舐り続ける
舐っていると時折母親の呼吸が乱れ身をよじる
最初のうちはそのたびに起きてしまったんじゃないかと驚き、寝た振りをしてごまかしていたりしたのだが母親が起きることはなかった
最近はもう慣れてその程度で中断したりはしなくなっていた
正志は乳首を舐りながら母親のパジャマのズボンの中に手を忍び込ませる
ねちっこい舐りにによって溢れ出た蜜液で母親のパンツは濡れ濡れである
寝ているはずの人間がここまで感じるものなのかという疑問は持つものの何しろ経験のない正志には判断が付かない
判断も付かず性欲に負けた少年はもはや小さな獣である
もうどうにでもなれ
正志は破れかぶれになりながらも慎重にパジャマを脱がしにかかった

狸寝入り
「ふぁーあっ、もうねむい、お母さんもう寝るわねおやすみ」
「おやすみ、かあさん」
キッチンで受験勉強をする息子の正志にそういうと美代子は一部屋しかない寝室で眠りに着いた
小学6年生のころに父が死んで以来保険金を切り崩しながらパートで働く母の稼ぎで1LDKの小さなアパートで慎ましやかに暮らしてきた親子
一見よくある光景ではあるが…

母さんもう寝入ったかな
しばらく勉強を続けた正志は母が寝入ったかどうかが気になる
それはなぜかというと最近の正志は寝入った母親の体を堪能しながらオナニーするのが日課になっているからだった
これだけ小さな家だとエロ本やらエロビデオやらを隠す場所がない
受験勉強のストレスで性欲に歯止めが利かなくなった正志が想像だけでオナニーし続けるには限界があった
そもそも正志は30代後半には到底見えない美貌を持つ母親に性的魅力を感じていた
父親もいない
いろいろと理由はあるが美しくセクシーな母親に手を出すには理由がありすぎた
最初のうちは寝返りをしたら偶然手がおっぱいに当たった風を装ってその感触を楽しみながらばれないようにオナニーをしていたのだが、それは徐々にエスカレートして行き
最近はもう布団をはぎパジャマのボタンをはずしシャツをめくり乳首に吸い付くといった風である
そこまでしても起きないものかなという疑問は正志にもわいたが性欲の前ではそんな疑問は吹き飛んでしまう
今日こそはおまんこを舐ってやると決めていた正志は静かに寝室のドアを開け忍び入る