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雷3
「完全に真っ暗だね。ちょっと様子を見てくるよ。」
そういいながら武は景子の腰を持ち上げ立たせる。
「そう?何も見えないわね。」
そういいながら若干名残惜しそうに景子は暗闇の中を手探りして壁を探しバランスをとろうとする。
「大丈夫母さん?」
バランスの取れない母の細い腰を両手で支え気遣う振りをしながら、いきり立ったものを母親の秘部に這わせ密着させる。
「大丈夫よ。武。」
半ば覚悟をしたかのような声で母は答える。


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雷2
ドンッシャーンバリバリ
耳を劈くほどの雷鳴が轟き電気が消える
「キャー、もうなにやだー。キャッ」
景子はあまりの轟音に身の危険を感じで若干パニックになり流れ落ちた泡で滑ってバランスを崩してしまう
「危ないッ」
風呂の縁に座っている武はそう叫ぶと、悲鳴を上げバランスを崩しこちらへ尻を向けながら向けながら倒れてくる景子の腰を両手で引き寄せ右膝を差し出しその上に景子を乗せる
その着地点は武の太ももの付け根辺りで景子の秘貝は太ももに吸い付き、武のいきり立った肉棒は景子の尻ぺたへ張り付いている
「アイタタ、もうほんとなによ、すごい雷っ、もうほんと転ぶところよ、危なかったわ、ありがとう武。」
とか何とか何も気付かない様子で景子は言っている
「ほんとすごい雷だったね、すごい近くに落ちたんじゃない?おれがいなかったら母さん転んでたね。」
母の柔らかい腰と初めて感じる女性器の感覚に全神経を集中させながら武は応答する
景子は状況が分かっているのかいないのか、立ち上がる様子を見せない
武は母の様子をみながら、いきり立ったものを動かさないことによって言及できない雰囲気を作りつつ押し付け続け、腰をつかんでいた手を自然な動きで前まで回し立ち上がりづらい環境を作り上げる
そのままの体勢でしばらく停電について語っているうちにかすかに薄暗く光っていた電球の灯が消える
―これは千載一遇チャンスなんじゃないか―
武の頭によからぬ考えがよぎる


秋の長雨も終盤に差し掛かり晴れ間も広がった日の部活の帰り道、突如雷が鳴り響く
「嫌な予感がする音だな」
そう武がつぶやくと案の定大粒の雨が落ち始め武は走り始めるが1分もしないうちにバケツをひっくり返したような大雨に見舞われる
玄関に着くと鍵を開け真っ先に風呂場へ行きシャワーを浴びる
10月の雨に打たれ冷えた体を温めていると玄関の開く音がして母親の景子の声が聞こえてくる
「もうほんと最悪びしょぬれだわ。」
景子は濡れた服を脱ぎながら一直線に風呂へ向かっていくと風呂からシャワーの音が聞こえてくる
「武帰ってるの?母さんびしょぬれでこのままだと風邪引いちゃうから入るわよ。」
「ちょっ!何言ってんだよ俺が入ってるだろ!」
武の拒絶もお構いなしの問答無用で景子は風呂のドアを開け入る
景子は武からシャワーを強引に奪い取る
「湯船にでも浸かってなさい」
「あったまってないから無理だよ!」
まだ体が冷えたままでシャワーを浴びたりない武は仕方なく湯船のふちに腰掛け順番を待つ
手持ち無沙汰な武は小学生以来久しぶりにみる母の裸体をまじまじを見つめる
43才とは思えないほどハリのある乳房に引き締まったウエスト衰えを見せないヒップ
実の母とはいえ魅力的な女体を前にした若い肉棒は勃起を始めてしまう
どうにかして勃起を収めようとするがだめだだめだと思うほど肉棒は張り裂けんばかりに勃起し続ける
これはもうどうしようもないばれるのも時間の問題だ
とそのとき