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床ドン3
「あっあっあっあんっ」
小刻みに突くたびに母ちゃんは嬌声を上げる
「たけしっ、ああんもっとっ、深くぅ、奥までぇ、たけしっ、あんっあっ奥っまで突いてっ」
俺は黙って浅いところを突き続ける
「ああんああっ、もうっ、だめっ、たけしっ、お願いだから、あんっ、おちんちんっ、母さんの中に、あぁっ全部いれて」
俺は黙って17センチのビッグマグナムを全力で母ちゃんの奥深くまで二度三度叩き込む
「あっああああぁあぁぁーんっ、そうっ、それっ、すごいっあああっイッちゃうっ」
母ちゃんは絶叫しびくびく震えながら絶頂を迎える

雷3
「完全に真っ暗だね。ちょっと様子を見てくるよ。」
そういいながら武は景子の腰を持ち上げ立たせる。
「そう?何も見えないわね。」
そういいながら若干名残惜しそうに景子は暗闇の中を手探りして壁を探しバランスをとろうとする。
「大丈夫母さん?」
バランスの取れない母の細い腰を両手で支え気遣う振りをしながら、いきり立ったものを母親の秘部に這わせ密着させる。
「大丈夫よ。武。」
半ば覚悟をしたかのような声で母は答える。



床ドン2
まだぬれてない割れ目にはわせるとそのまま遠慮なくぐっと根元までねじ込む
母ちゃんはちょっと痛いのかドアから尻を離そうとするが俺は母ちゃんのその垂れかけた尻ペタをつかんで引き寄せる
引き寄せるとともにぐっと突く
母ちゃんはうめき声を上げる
「うっ!」
俺は容赦なくピストンを開始する
「うっうっ!うっ!ふっ!ううっうふっ!うん!うっうっ」
しばらくすると愛液が溢れ出す
母ちゃんは感じてるのを隠そうと口を閉じ鼻息を荒げ始める
それに興奮した俺は浅いところをゆっくりと執拗に突き始める
しばらく母ちゃんは我慢し続けるがいつものように
「んああっもうっっだめっ!たけし!深く突いてっもっと深く突いてっ!」
といってケツをドアの穴にめいっぱい叩きつけてくるが俺は深く突かないで浅いところを突き続ける

狸寝入り4
豆電球ではっきりとは見えないが露わになった母親の陰部を目の当たりにした正志は衝動的にむしゃぶりつく
夢に描いた母親の酸味と塩味の効いたえもいわれぬ旨みに正志はわれを忘れてなめ続ける
舐め続けると母親の体が反応し硬直するポイントがあることを正志は発見する
そうクリトリスである
この少し硬くなった小突起をやさしく舐ると母親の体はわずかにこわばる
割目を舐り小突起を舐る割目を舐り小突起を舐る小突起を舐り小突起を舐る
小突起を執拗に責め始めると寝ているはずの母親は若干呼吸を荒立てわずかに腰を浮かせ正志の顔に押し付けるような動きを見せる
正志はその反応に気付き起きてしまったんじゃないかという疑いを抱きつつも、母親が寝ている風を装っているならそういうことなんだろうとそのまま舐り続けた
ほどなくすると
「ぁんっうぅんっ。」
といううめきを抑えきれず体がガクガクと揺れるのも抑えきれず息子に舐られた母親は絶頂に達する



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